夜の祈祷会はオンライン(Zoom)でも参加できます。課題を覚えて祈りをあわせましょう
2026年3月11日(水)大井バプテスト教会
『主よ、今こそ彼らの脅しに目を留め、あなたの僕たちが、思い切って大胆に
御言葉を語ることができるようにしてください』(使徒言行録4章29節)
2025年度主題『イエス・キリストを土台として~ともに積み上げる~』
聖句「わたしたちは神のために力を合わせて働く者であり、
あなたがたは神の畑、神の建物なのです」(第一コリント3:9)
▽東日本大震災から15年。この日を深い悲しみと痛みと共に想起されている方々の上に主の慰めと支えがありますように。「私たちに、忘れない心、利益や効率よりも命を守ることを選ぶ正しい心を与えてください」(「東日本大震災から15年を数えての祈り」より)。
▽受難節(レント)の四週目に入ります。まもなくイースター(4月5日)のハガキが出来上がります。ご案内を知人や家族に届けていくことができますように。今年のテーマ「神はイエスを復活させた」。聖句:マルコ16:4。次主日にニュースレター発行予定です。
▽3月14日はあけぼの幼稚園の第77回卒業式。53名の子どもたちが巣立っていきます。これからも主イエスにつながり、豊かでカラフルな実を結ぶ歩みとなりますように。
▽「新しい選挙」で選ばれた友たちが3月1日に最初の話し合いの場を持ち、現在も話し合いがもたれています。登録制の委員会も受付中です。教会みなで委員・役員の働きを覚えて祈り支えていきましょう。
▽教育館建築を覚えます。次回の建築委員会は3月15日です。あけぼの幼稚園や教会学校の「これからの働き」にふさわしい建物を皆で祈り求めていきましょう。
▽牧師招聘委員会の働きを覚えます。3月22日には招聘委員会による「学びと分かち合い」が予定されています。それらのプロセスが主の御心に適う形で導かれますように。
▽来年度の教会学校奉仕者志願票が配布されています。新しい奉仕者が立てられ、各科、各クラスで祈りを合わせ、新年度を迎えていくことができますように。
▽連盟の協力伝道を覚えて。野方教会(広木牧師)の礼拝堂建築工事が早く着工できますように。毎週礼拝場所を確保しながらの歩みが守られますように。
▽大きな手術を終えた友、厳しい治療を続けている友、自宅療養や施設で過ごす友、介護を受けている友に主の癒しと支えを、重い課題に直面している友、受験に挑んでいる若者たち、しばらく教会から足が遠のいている友に主の豊かな導きを祈ります。